​岩本工務店は

SDGsに取り組んでいます

SDGsとは、2030年までに地球規模の課題を
解決するために国連で採択された国際目標です。

岩本工務店は、社会的課題の解決に取り組むことで
持続可能な社会の実現を目指しています。

3.全ての人に健康と福祉を

環境性能に優れた住まいを
提供する事で子供から高齢者までが健康で生活でき、
子供たちはのびのびと育ち高齢者はいつまでも
社会との関わりをもてて、共働き世帯の助けになる。
そうする事で収入が増え、子供たちの教育が充実し、
少子化の改善に伴い消費が促され、
雇用の創出にも繋がり高齢者の福祉にも
寄与でき全ての世代の健康や
住まいの充実の維持に繋がる。

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに

限られた資源を有効に利用し、エネルギーの消費を抑える省エネルギーに努める。
また、再生可能エネルギーを積極的に使用することで
エネルギー自給率を向上させ産業廃棄物の発生防止や炭素排出量を削減する。

11.住み続けられるまちづくりを

耐久性が高く長く住み続けられる住宅を建てるよう努める。
住宅リノベーションを行い、建築物の再利用を実現する。
リノベーションをしても耐震性の改善が見込めない建物は
解体撤去し新しく建て替えることで住み続けられるまちを作っていく。

12.つくる責任つかう責任

エネルギー消費のうち家庭部門は全体のエネルギー消費に
占める割合はおおきくなくても省エネルギーを
進めていくなかで今後最も重要になる部門である。
住宅建設は省エネルギーの実践に直接
関わることができるからである。
よって、住宅の建設時・住居時・解体時のなかで環境に負荷を与えないことが重要だと考える。

13.気候変動に具体的な対策を

住宅の建設時に資材や建設工法に工夫をし、断熱気密性の高い住宅に住むことで温室効果ガスの排出を減らす。また再生可能エネルギーを採用することで化石燃料の使用をなるべく少なくする。個々でできることを住居者として考え、気候変動に備えることが重要である。

15.陸の豊かさも守ろう

県産材を使用することで地産地消が実現。こうした取り組みは、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止、さらに生物多様損失の阻止につながる。

17.パートナーシップで目標を達成しよう

 

家を建てるお施主さまや協力業者をはじめとするすべての人々とのパートナーシップを結び、目標達成に努めていきます。